丸和通運
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沿革

創業110余年の歩み
明治26年
(1883)
神田秋葉原において、鉄道貨物の艀運送業を開始。
昭和25年
(1950)
昭和通運株式会社を設立。
通運事業、一般貨物自動車事業の免許を取得
昭和45年
(1970)
資本金を1億円に増資。
千葉県、栃木県一円に対しての一般区域自動車運送事業を開始。
また、北柏、千葉貨物ターミナルにて通運事業を開始。
昭和47年
(1972)
栃木県における一般貨物自動車運送事業の免許を受け営業を開始。
川崎貨物駅における通運事業の免許を受け営業開始。
昭和48年
(1973)
越谷貨物ターミナル駅における通運事業の免許を受け営業を開始。
新座貨物ターミナル駅における通運事業の免許を受け営業を開始。
昭和50年
(1975)
千葉貨物ターミナル駅における通運事業の免許を受け営業を開始。
昭和61年
(1986)
東京貨物ターミナル駅における通運事業の免許を受け営業を開始。
宇都宮貨物ターミナル駅における通運事業の免許を受け営業を開始。
平成6年
(1994)
株式会社丸和運輸機関グループ入りする。
平成10年
(1998)
本社ビル増改築。
平成11年
(1999)

4月1日

11月11日
京葉久保田駅における通運事業の免許を受け営業を開始。


昭和通運株式会社から株式会社丸和通運へ社名を変更

埼玉県吉川市の東埼玉テクノポリスにAZ-COMロジスティックスセンターが完成。
平成12年
(2000)
4月 事業拡大のため吉川支店を開設。
平成14年
(2002)
9月 システムの合理化を図る目的でコンテナ原簿管理システムの導入
平成15年
(2004)
コンテナによるデータセキュリティー輸送の先駆として医療レセプト輸送の開始
平成16年
(2005)
10月

12月
コンテナ3基積兼31フィートコンテナ積載可能コンテナ車(トレーラー)を5台購入


宇都宮支店において、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関が推奨する『安全性優良事業所』(Gマーク)の認定を受ける。
平成17年
(2005)
6月
私有12フィートクールコンテナを5台購入

3温度帯管理輸送を本格的にスタート
平成18年
(2006)
2月 31フィートクールコンテナによる東京〜福岡間温度管理定期輸送スタート
平成19年
(2007)
2月 当社を含め低温物流関連企業6社による日本フレッシュロジスティクス有限責任事業組合(NFL・LLP)を設立。
平成20年
(2008)
3月 私有12フィートクールコンテナ5台を購入。10台体制としてスタート。
8月 グリーン物流パートナーシップ会議(PS)普及事業に鉄道モーダルシフト案件にて2つの事業案件をPSメンバーの一社として申請し、共に同会議より認定を受ける。
9月 31フィートクールコンテナによる東京〜広島間定期ラウンド輸送スタート。
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